【紀州のドンファン事件】55歳年下妻「韓国逃亡」説。

1: (・ω・)/ななしさん
■見え隠れする弁護士事務所の思惑

「紀州のドンファン」こと資産家の野崎幸助氏(享年77)が急死した事件から約5ヵ月。
事件は新展開を迎えた。
野崎氏の55歳年下の妻(22)が近く巨額遺産を手にし、海外へ移住するという噂が広まっているのだ。
いったいどんな経緯なのか。

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「当初、遺産は50億円以上と言われていましたが、蓋を開けてみたら約30億円だったようです。
その内訳は、キャッシュと株券で15億円。不動産で10億円。
ルノアール、藤田嗣治などの絵画は現在鑑定中ですが、おそらく億単位の金になると見込まれ、合計30億円。
本来、相続財産の4分の3である22.5億円が妻に、残る4分の1を(野崎氏の)兄妹が分け合うことになっていました」(司法関係者)

だが、今年8月に週刊文春が報じた通り、生前、野崎氏が「全財産を田辺市に寄付する」という遺言書を知人男性に託していたことが発覚し、それにより遺産配分の根底が崩された。
「遺言書の有効性が認められた場合、全額田辺市に渡るのではなく、妻は最低限の遺産を保障する遺留分減殺請求を行うことで2分の1を相続することができます。
つまり15億円が田辺市に、残りの15億円が妻に渡ることになるのです」(同前)

遺言書により、妻の取り分は7.5億円ほど減ったわけだが、「損して得取る」という方針の裏には、弁護士事務所の欲に塗れた思惑があったという。
「仮に妻が逮捕された場合、相続権が失われる。
そのため代理人のレイ法律事務所は早く遺産を確定させ、利益を確保する必要があったんですよ」(同前)

近く15億円を手に入れることになる妻は、上機嫌で韓国語を勉強し、海外に移住をする準備をしているという。
まだ目が離せない状況だ。

https://k-knuckles.jp/6/2962/2/

所長見解:すごいな・・・


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Source: ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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